斜面(法面)を有効活用した事例特集

斜面(法面)を有効活用した事例特集SPECIAL

「この法面をなんとかしたい」

敷地内の法面に悩んでいませんか?
エクステリアデザイン神戸では、
デッドスペースになりがちな法面を
有効活用したプランをご提案いたします。

【敷地内の法面を解消するメリット】

お庭スペースや駐車スペースを広げることが出来る。
落下防止になり、安心して過ごせるお庭になる。
お隣に土が流れていくのを防ぐことができる。

CUSTOMER01

急斜面にウッドデッキとガーデンルーム。
見晴らしのいいプライベート空間が完成

三協アルミ:ハピーナ

三協アルミ:ハピーナ

傾斜地に建つ見晴らしの良いH様邸。
勝手口前には、ブロックの土留めと目隠しフェンスを施工して
しっかりと囲われた安心安全なお庭スペースを。
そして掃き出し窓の前には、
斜面でも強度を保てるよう補強したウッドデッキと、
三協アルミのガーデンルーム『ハピーナ』を設置して、
周囲の視線を気にせず過ごせる開放的なプライベート空間が完成しました。

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CUSTOMER02

法面が駐車場と物置スペースの広々空間に生まれ変わる




広範囲にわたる法面のほとんどがデッドスペースになっていた I 様邸。
型枠ブロックでしっかりと強度のある土留めをつくり法面を解消しました。
急勾配だった既存の駐車場は、勾配が緩やかになるようにコンクリートで舗装し、
土留めで広がった新しいスペースまで続く広々駐車場になりました。

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CUSTOMER03

芝生の法面が快適なお庭スペースに

芝生の法面が快適なお庭スペースに

高低差が大きく、道路からの視線が気になるY様邸。
芝生の法面をお庭スペースとして活用するため、まずはブロックで土留めを施工。
そして道路からの視線を遮るために、木目調のフェンスを設置しました。

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CUSTOMER04

落下しそうな危険なお庭を、安全なお庭にリフォーム

落下しそうな危険なお庭を、安全なお庭にリフォーム

法面から道路へ落ちてしまう危険のあるK様邸。
既存の土留め(石積み)と道路際の植栽スペースを撤去して、
新たにブロックを積み、目隠しフェンスを設置しました。
お庭スペースの奥行きが倍近く広がり、洗濯物を干したり、
お子さんが遊ぶのに十分な広さを確保できました。

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